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グリーンの女の子のドレス:エメラルド・ミント・ティール

グリーンは、定番の色から一歩踏み出したい保護者の方にとって、気負わずに選べる色です。このコレクションには、深く鮮やかなエメラルド、パステルのミント、グレーがかったティールグリーンという、それぞれ大きく異なる3つのトーンがそろっています。デザインはサテンとオーガンジーで、ご注文後にお子さまの採寸値に合わせてお仕立てします。

サイトに掲載しているデザインはすべてオンライン販売の対象です。料金は商品カードと商品ページに記載しており、トルコ語の商品ページで年齢と採寸値を入力してご注文いただけます。サイトに掲載していないデザインやフルオーダーについては、WhatsAppでお客さまに合わせたお見積もりをお送りします。

3点

ご注文を受けてからペンディクのアトリエでお仕立てし、トルコ全土へ配送します。

コレクションのデザイン ドレス一覧に掲載しているデザインはすべてオンライン販売の対象で、ご注文を受けてからお子さまのサイズに合わせてお仕立てします。料金は付加価値税込みで、すべてのサイズで同額です。送料はご注文1件につき₺250です。

フルオーダー(デザインとお仕立て):お客さまのためにお仕立てするデザインの料金は、使用する生地、ギピュールレース、レース、ビジュー、アクセサリー、仕立ての手間、デザインのディテールによって決まります。フルオーダーの料金は、コレクションのデザインの料金とは異なります。 フルオーダーの流れ

白い背景に置かれた、木製の糸巻きに巻かれたテラコッタ色と緑のリボン

グリーンはトーンが変わると、ドレスの印象もがらりと変わります。エメラルドは青に近いクールなグリーンなので、色白の肌にも濃い色の肌にも自然になじみます。ミントはとても淡いパステルのため、とても色白の肌では肌と同じ明るさに溶け込み、顔立ちがぼやけて見えることがあります。ティールグリーンはグレーを含んでいるぶん落ち着いた印象で、髪の色が濃いお子さまにはバランスよく映ります。

このコレクションでは、季節がトーン選びの手がかりになります。春夏の式や、日中に行われる婚姻式や卒業式には、ミントがさわやかな選択肢になります。エメラルドとティールは、秋冬の行事や夜の式場によりふさわしい色です。暑い季節にはオーガンジーの軽やかな質感が、涼しい日にはサテンの豊かなボリューム感が活きてきます。

グリーンでいちばん気をつけたいのは背景です。庭や緑の前で撮る写真では、淡いグリーンが芝生や木の葉と同じトーンになり、ドレスが目立たなくなることがあります。そうした場所では、エメラルドのような鮮やかなトーンのほうがくっきりと写ります。反対に、濃い色のカーテンがかかった屋内の会場では、ミントがお子さまを引き立てます。

よくあるご質問

グリーンのドレスは、お子さまには主張が強すぎませんか?

そう感じるかどうかを決めるのは、トーンそのものです。ミントとティールは落ち着いた印象ですが、エメラルドはより主張のある印象になります。式の雰囲気を教えていただければ、その場に合うトーンをWhatsAppで一緒に決められます。

サテンとオーガンジー、どちらが着心地がよいですか?

サテンは重みがあって落ち感が美しく、オーガンジーは軽くてふんわりとしたボリュームが出ます。長い時間動き回るお子さまには、たいていオーガンジーの軽さのほうが楽に感じられます。月曜〜土曜の営業時間内にペンディクのアトリエへお立ち寄りいただければ、両方の生地を実際に手に取ってご覧いただけます。お越しの前にWhatsAppでご連絡いただくだけで大丈夫です。

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