3Dフラワーのアップリケ
今シーズンいちばんの特徴は、ボディスからスカートへと広がる立体的なフラワーです。花はひとつずつ生地に縫い付けられ、パウダーピンク、ピーチ、ローズのトーンと組み合わせると、やわらかで、式にふさわしい華やかな装いになります。結婚式、ヘナナイト、婚約式など、写真を撮る機会の多い日にぴったりのラインです。
パールのディテール
パールをえり元やウエストに使うと、ドレスに控えめな上品さが加わります。パールネックやパール装飾のデザインは、婚姻式、婚約式、家族の集まりなど、落ち着いた雰囲気の式で引き立ちます。
ティアードチュールとプリンセス風スカート
幾重にも重ねたチュールやオーガンジーのスカートは、子どもたちが大好きなくるりと回る動きや、ふわりと揺れる軽やかさを生み出します。プリンセス風スカートのデザインはボリュームがあるため、小さなお子さまにはスカートが負担にならないよう、層の数を採寸のご相談のときに一緒に決めることができます。
刺繍・ビジューのディテール
リーフ刺繍やビジューのディテールは、光を受けてドレスを生き生きと見せます。お子さまが快適に過ごせるよう、腕の内側のようにこすれやすい部分には装飾を詰め込みすぎないのがおすすめです。装飾の位置は、デザインのご相談のときに一緒に決められます。
前短後長のシルエット
前短後長のスカートは、ロングドレスの華やかな雰囲気を保ちながら足もとを見せるので、お子さまが歩いたり踊ったりするときにスカートに足を取られません。ラッフルのディテールと組み合わせたこのシルエットは、結婚式や卒業式によく似合います。
スパンコールとラメのきらめき
ゴールド、ローズゴールド、シルバーのトーンのスパンコールやラメのデザインは、ほの暗い会場や、ろうそくの灯り、スポットライトのもとでいちばん輝く選択肢です。ヘナナイトや夜のお呼ばれに向いています。
サテンとタフタ:シンプルで気品のあるライン
装飾を控えた、すっきりと落ち感のある装いをお望みの方には、サテンやタフタのデザインがおすすめです。エメラルドグリーン、ミントグリーン、ロイヤルブルーのような鮮やかなトーンが、こうしたシンプルなシルエットで引き立ちます。
シフォン・オーガンジー・レース:軽やかな素材
夏の結婚式や屋外での式典に向けた、軽くて落ち感のある素材です。シフォンやオーガンジーのスカートは暑い日でもお子さまが疲れにくく、レースやバルーンスリーブのデザインはヴィンテージ風の雰囲気を演出します。
冬のお呼ばれにはベルベット
冬の結婚式、年越しのお祝い、寒い日のお呼ばれには、ボルドーやネイビーのベルベットドレスを。ベルベットは、薄いチュールやシフォンに比べて厚みがあり、暖かさを保つ素材です。
気に入ったデザインを一緒に決めましょう
デザイン名、お子さまの年齢、式の日付を、+90 533 490 65 20までWhatsAppでお送りください。採寸、色、スケジュールを一緒に決めていきましょう。
WhatsAppで質問する コレクションをすべて見る →最終更新日:





























